【配信版】もやのみ企画第3弾 点を線にするために〜支援のあり方を考える〜
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アーカイブ視聴可能期間 2026年8月26日〜2026年10月31日
アーカイブ販売期間 2026年8月26日〜2026年10月31日
性暴力の被害を打ち明けられたとき、私たちは何ができるのでしょうか。
被害を否定しないこと、相手の言葉を遮らずに聞くこと、本人の意思を尊重すること。支援について語られるとき、いくつもの大切な原則が示されます。しかし、実際の関係や生活のなかで誰かに寄り添い続けることは、決して単純ではありません。
何を言えばよいのか。どこまで踏み込んでよいのか。
支えたいという思いが、かえって相手を追い詰めてしまうことはないのか。
そして、支援する側が迷いや無力感を抱えたとき、その気持ちをどう扱えばよいのか。
告発や被害の公表には大きな注目が集まっても、その後も続いていく日常のなかで、どのような支援が必要なのかは、まだ十分に共有されていません。単発の共感や善意を、その場限りの「点」で終わらせず、長く続く支援の「線」にしていくためには、何が必要なのでしょうか。
今回は、実践的な支援活動を続けてきた関優花さんと山下栞さんをゲストに迎え、さまざまな経験を通して考えてきた支援のあり方についてお話を伺います。
支援する側とされる側を固定的に分けるのではなく、誰かの痛みを想像しながら、ともに考え、つながり続けるために。具体的な実践や迷いも含めて、支援について率直に語り合います。
ポッドキャスト「睡蓮みどりと深沢レナのもやのみ」特別企画イベント第三弾。
- 開催日
- 2026年08月26日(水) 〜 10月31日(土)
- 主催または登録者
- もやのみ
- 会場
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以下より主催者へお問い合わせください。
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- 2026年08月26日(水) 12:30開場 / 12:30開演
2026年10月31日(土) 23:59開場 / 23:59開演●前売りチケット
料金1,000 円









